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召喚日記 5日目 ガラクで始まりガラクで終わる日々

2020 3/15
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赤・青から緑・黒へ

前々回の日記で、赤・青について語り、前回の日記でガラクについて語りましたが、直近ではガラクに始まりガラクに終わる日々を過ごしています。

貪欲に勝利を求めるのも好きですが、MTGの魅力として「え!?そんなコンボある?!」という驚きのネタデッキも外せません。

プレイヤーとしては後発組なので、高レベルの人たちに追いつくにはガチデッキをひたすら回すのが正解ですが、相手を驚かせるネタデッキを使いたくてウズウズすることが多々あります。

課金すればすべて解決なんですが、できる限り無(理のない)課金を貫きたいので、リソースは重要です。

レベルアップの日々

ネタデッキで華麗に勝ちたい!という欲望とは裏腹に、ガチデッキの勝率を思い知らされます。

勝てない理由はどこ?

同じキャラ同士、同じデッキで戦うのであればレベル差が物を言う・・・と考えていましたが、戦う位置やリソースの使い方が大きいと感じています。

反省点

開幕で、相手のリリアナが見れていなかったため、大きくアド損をしています。マナを無駄にしないためにマナが貯まり切る前に何かを使う!といった癖がついています。

が、実際のところ開幕の怨恨の怨霊面正体の偵察機を丸々無駄にしてしまっているため実質マナ・コスト的に見ると7対10でスタートしているのと変わりません。

その後慌ててガラクを投与していますがかなり手遅れなスタートをしています。

中盤戦でも、こちらの復讐蔦に対して、しっかりとカタパルトでケアされており、かなりピンチな盤面となっていました。

決めては極楽鳥?

相手のデッキとの大きな違いは極楽鳥の有無です。マナの量の差は大きく、苦痛の領域の使用回数に大きく現れています。

極楽鳥の飛行時間が長い≒バトルが有利に働くという面が出ています。マナが多ければその分打てる手段が多くなるのでやはり極楽鳥は最優先で潰したいですね…。

サドンデスに突入する段階で、こちらのガーディアンのHPは1563、相手は2690と差があり、開幕のダメージ差が少し改善できています。

ライフは1残ればいい

直接的な攻撃手段として、苦痛があるこちらと、堅実な立ち回りが必要な相手との差は大きいものがありました。

特に、苦痛の領域が出ていると、相手の面晶体などの低コストカードで蔦が処理し辛い、非常に頼りになりました。

地上はカタパルト、空中は蜘蛛、それぞれのスペシャリストがおり、それらに敵が張り付かないよう偵察機・怨恨の悪霊でケアできる点が大きいです。

1つの戦いからも得るものは多いです。

そして運営さん、対戦時に使えるスタンプに「グッドゲーム」を追加してくださいm(__)m開幕のよろしくはありだと思うのですが、勝っても負けてもいい挨拶がなくて困ります(*´ω`*)

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